家庭と仕事をガチで楽しむ方法を模索するブログ

育休なんか取らなくても家事育児をこなす親父になれる

赤ちゃんが笑うのは生まれ持ったものなのか育てかたなのか

更新をだいぶサボっていました。

 

下の子が3ヶ月になり、

だいぶ人間らしくなってきました。

表情も豊かになってきて、よく笑うようになりました。

 

あの笑うという行動は特に意味はなくて、ただの模倣なんだというような話も聞きますが

接している限り、そんなこともなく

それよりは、安心なんかがスイッチになっているように感じます。

 

満面の笑顔で突進してきてぶつかってきて自分を泣かせる姉ちゃんたちより、

よく抱っこされている父親や母親を見たときによく笑うように見えます。

もちろん、ほっぺたや口周りを刺激したときにも笑いますが、

くすぐったいような感じなのでしょうか。

 

上の子のことはもうあまり覚えていませんが、上の子よりもよく笑っているような気がします。

男女差や遺伝的な影響なんでしょうか。

それとも他人との触れ合いなどの環境の影響なのでしょうか。

 

私個人の意見としては、後者な気がします。

先にも述べたとおり、お姉ちゃん2人のコミュニケーションがアグレッシブなため

人に対する抵抗感が薄いと感じます。

男女差はあれど、この愛情溢れる、でも本人にとってはちょっと(だいぶ?)迷惑な

コミュニケーションのおかげで表現力がついたという説明がしっくりくるのでは

ないでしょうか。

 

また、上の子たちは母親とそれ以外でしか人を見分けていなかったのに対して

父親や祖父母も認識しているように見えます。

(私がそれだけの時間を育児に費やせるようになったためという可能性もありますが)

単純に人と触れ合う経験を多く積めた、ということかもしれません。

 

 

こういう研究をしている人たちは

どれくらいのサンプルでどうやって結論を出すのでしょう。

どこまでいっても推測の域を脱しない気がしますが。

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